自己点検・評価

日本大学三島高等学校・中学校 自己点検・評価

本校では、平成18年度から学校教育法施行規則に規定(平成19年度より)されている自己点検・評価を実施しています。
自己点検・評価は各学校が教育活動などの学校運営の状況について自ら評価し、その結果に基づいて改善を図る取組みです。
本校の教育方針、現状や今後取組むべき課題等を「学校自己評価票」としてまとめ、本校の現状を御理解いただく参考となれば幸いです。
本校は、この自己点検・評価を基に、学校を挙げて改善・改革に取組み、より良い教育活動を行うように努めております。

本校では、自己点検・評価の妥当性を確認し、改善改革への取り組みをさらに推進するため、平成21年度より外部評価を実施いたしております。(この評価は3年ごとに実施する制度)
平成27年度に卒業生、保護者、有識者からなる4名の外部評価者に、本校の自己点検・評価結果等を基に教育活動、学校生活への配慮、課外活動等の項目ごとに評価をいただき、その結果を外部評価者代表が「外部評価結果(総括)」としてまとめています。

学校法人日本大学が設置する高等学校・中学校(高等学校11校、中学校6校)は、平成18年度から自己点検・評価を実施しています。
その実施方法等は、日本大学ホームページにて公表しています。

自己点検・評価概要 ※外部サイトが開きます